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今回は仕事が忙しかったので、窯詰めの途中で帰り、1週間後にまた戻ってきました。 後輩の南君には信楽に行く数時間前に電話したのですが、快く車を出してくれました。 ありがと〜。 |
夜12時過ぎだというのに、ほとんど誰も寝ていませんでした。 みんな、若いですね〜。 私は限界でした。 今回の窯焚きでは、薪を500束以上使います。 ビードロがしっかりのった、いい作品ができると期待しているのですが・・・。 |
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おきが溜まってきたので、かき混ぜています。 1300度まで上がっているので、かなりの覚悟を必要とします。 今回は2回生の女の子がしていますが、はっきり言ってお肌にはよくないです。 タオルは必需品です。 |
今回は焚き口を小さくして冷たい空気が入る量を減らし、温度を上げやすくしました。 それだけが要因かどうかは分かりませんが、1330度まで難なく上がっていました。 何年か前は1300度まで上げるのにかなり苦労していましたが・・・。 確実にレベルが上がってきているように感じました。 |
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信楽登り窯 2002パート1 |
信楽登り窯 2002パート3 |
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